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2019.09.24 TUE

A-FRAME: 狩猟解禁!AR

松本 勝年

WRITTEN BY 松本 勝年

本日、とある勉強会に参加させて頂いたのですが、そこでARの話題が上がりました。
そういえば、A-FRAMEでもARができたなと思い、軽く何か作ってみる事にしました。

さて、何を作ろうか、、、
いつもこの問題に悩みます。

その時、テレビで景気のいい曲が流れました。
モンスターハンター:アイスボーンのCMです。

おもむろにsketchfabを検索すると、3Dモデルがありました。
Monster Hunter dragon – Pobabyさん作
テクスチャもあるとなお良かったのですが、まあいいでしょう。

コードはこちらを参考にさせて頂きました。
AframeとAR.jsでマーカーレスwebAR

できました。

こういう事が簡単にできるなんて、すごい世の中です。
部屋の中でスクリーンショットを撮るのも恥ずかしいので、外で撮りましょう。

パシャリ

画面の下に trackingBackendmarkersAreaEnabled が表示されるので、こちらを参考にして消しています。
How to remove the alerts ‘trackingBackend’ and ‘markersAreaEnabled’ with AR.js?

35GBのアップデートファイルのダウンロードが終わりました。
ひと狩り行ってきます。

元記事はこちら

A-FRAME: 狩猟解禁!AR

松本 勝年

松本 勝年

フロントエンドに興味があるエンジニア

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