share facebook facebook twitter menu hatena pocket slack

2019.03.11 MON

PostmanからAPI Gatewayのパラメータ付きPostメソッドを叩く

廣山 豊

WRITTEN BY 廣山 豊

表記の件、情報なさそうだったので記載しておく。
※筆者の検証環境のものです。適宜、チューニングは必要と思います。

メソッドとURLの設定までは、まぁ問題ないと思うが、迷われる可能性があるのは、以下2点。

ヘッダの設定

APIキーを使用する例。
Content-typeも必要に応じて設定しておく。(Bodyの設定時に入る)
設定を誤っていると、以下が返ってくると思われる。

"message": "Unsupported Media Type"

Bodyの設定

こっちの方が情報ないかも。
raw を選択し、JSON(application) を選んでおく。
テキストエリアにJSON形式でパラメータを記載しておく。

以上で、API Gatewayにアクセスできる(はず)

元記事はこちら

PostmanからAPI Gatewayのパラメータ付きPostメソッドを叩く

廣山 豊

廣山 豊

もっか修行中

cloudpack

cloudpackは、Amazon EC2やAmazon S3をはじめとするAWSの各種プロダクトを利用する際の、導入・設計から運用保守を含んだフルマネージドのサービスを提供し、バックアップや24時間365日の監視/障害対応、技術的な問い合わせに対するサポートなどを行っております。
AWS上のインフラ構築およびAWSを活用したシステム開発など、案件のご相談はcloudpack.jpよりご連絡ください。