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2013.12.10 TUE

「ITアーキテクトカンファレンス2013」で話してきました

鈴木 宏康

WRITTEN BY鈴木 宏康

スズキです。

下記のイベントで話してきました。

話した内容は、「実践!AWSクラウドデザインパターン」で、まさにCDPネタです。
ということで、「CDP Advent Calendar 2013」の12/04分にしました。

発表資料は下記の通りです。

今回は前半に「クラウドアーキテクティング原則」を持ってきました。

これは、クラウド(AWS)を利用する上での心構え的なもので、たまに読み返しては自分はまだまだ「クラウド脳」じゃないなと反省したりもしています。

クラウド(AWS)でシステムの作り方、運用の仕方は必然的に変わってきていると思いますが、
もしかしたら開発プロセスやテストの仕方、人的リソースのアサイン方法や営業手法なども変わっていく、
というか変えていかなければならないんだろうなと危機感を感じでいる、今日この頃です。

こちらの記事はなかの人(suz-lab)監修のもと掲載しています。
元記事は、こちら

鈴木 宏康

鈴木 宏康

愛知県生まれ。東京工業大学大学院修士課程修了。在学時より、ベンチャー企業でインターネットに関する業務に携わり、現在はクラウド(主にAmazon Web Services)上での開発・運用を軸とした事業の、業務の中心として活躍。