本日の配信内容は、下記になります。

○cloudpack更新情報

◇効果的な活用方法 Vol.2「こんなパッケージもできる!」
「初期構築+請求代行サービス+cloudpackサポートサービス」パッケージ

◇パブリシティページを追加いたしました
cloudpackが掲載された新聞や書籍などのメディア情報をご紹介

◇cloudpackの対応OSについて
リクエスト次第でさまざまなOSに対応!ご指定のない場合はCentOSを採用

◇SSL申請時に必要な情報をまとめました
クイック認証SSLを申請する際に、事前に用意しておく2つのことを紹介

◇サイトトップに最新の導入事例を追加しました
トップページに最新導入事例コーナーとして「cloudpack’s Case Study」追加

◇専用DBプランに新しいプランを追加いたしました
メモリが多く処理能力が高い、新プラン「専用DBプランMLARGE」が追加

◇書籍レビューを追加しました
技術解説の後の利用例がわかりやすい一冊「4Gbpsを超えるWebサービス構築術」

◇「株式会社ハイパー」がcloudpackの代理店として登録されました
cloudpackのサービスをご紹介いただく代理店が登録されました

◇クラウド・VPS関係者と震災、何ができて何ができなかったのか
5月20日、クラウド・VPS関係者が集まって震災復興支援活動を振り返りました

◇請求代行サービスの一括決済によるディスカウント適用について
Reserved Instancesと一括決済によるディスカウント適用は併用できません

○気になるAmazon EC2関連情報

◇CloudFrontのオリジンをS3にするか?Customにするか?
CloudFrontのオリジンをS3もしくはCustomにした場合の利点と欠点を紹介

◇CloudFrontのInvalidation(キャッシュクリア)用のポリシー
適当なCLIツールやSDKでInvalidation(キャッシュクリア)が可能に!

◇IAMユーザーはS3やCloudFrontのログをダウンロードできない!?
IAMユーザーにログファイルを閲覧、削除する権限を渡すポリシーは追加不可

◇R53 Fox(新機能に対応済み)を利用してみました
Route 53の新機能(エイリアス機能/重み付けラウンドロビン)を試してみた

◇IAMでCloudWatchのみ閲覧できるユーザーを作成
CloudWatchの閲覧のみができるポリシーテンプレートを利用して作成

◇ELBのヘルスチェックで指定できる最大値と最小値
ELBのResponse TimeoutとHealth Check Intervalの指定可能な数値を検証

◇s3fsのallow_otherオプションとurlオプションとfstab
「S3を制する者はAWSを制す!」オプションの活用法と/etc/fstabへの記述

◇EC2(CentOS)で時刻同期(NTP)
NTPを利用した時刻同期をSUZ-LAB CentOS AMIで試してみた

◇CloudWatchのカスタムメトリクスのまとめ
大本営発表から四番煎じまで、CloudWatchのカスタムメトリクスのまとめ

◇SUZ-LAB謹製 CentOS AMI (5.6.2 64bit us-east-1)
リージョンus-east-1にもSUZ-LAB謹製 CentOS AMIの64bitをリリース

◇PHPでスナップショットからAMIを作成
コマンドラインではなくPHPでスナップショットからAMI作成してみた

◇RDSのinit_connectパラメータでのtimezone変更はサポートされない
RDSのタイムゾーン変更は未サポート。アプリケーション側での対応が必要

◇AWSからEC2インスタンスの障害メール
ハードウェア障害をお知らせするAWSからのメールを日本語訳で紹介

◇VPCで利用できないプロダクト
VPC上では利用できるプロダクトは現時点ではまだ限定されている

毎週お届けする週刊cloudpackマガジンの購読希望の方は、
週刊cloudpackマガジンよりご登録ください。